イワナとキノコとログハウス

鹿田直良|2018年9月29日


今シーズン最後の連休をいつもの高原のログハウスで過ごしてきました。
今回は、カミサンとログオーナーとワタシの3人でゆるりと。

いつものように、仕事の都合で中1日釣りをして、
2晩は一杯やって他愛もない話の贅沢な時間でした。

小さな沢で小さなイワナと遊び。
美味しいキノコを少し採って、
先日完成したログハウスのデッキのパーゴラの下で一杯やりました。
シーズン最後の高原はいつもノンビリと過ごすようにしています。
まるで我が家のように馴染んでしまったログハウス。

シーズンが終わり、近々外壁塗りに友人達と集まります。
いつまでも遊びによれるように、オーナーには元気でいてもらわなくては・・。

writer ライター
鹿田直良
鹿田直良(しかだ なおよし)
1965年生まれ
クリア・テック・シカダ代表
フライフィッシングとキャンプを愛し仕事に煮詰まると、シルバーアクセサリーを創り始める、不惑の歯科技工士