読書

樋口 陽子|2020年8月28日

4月から、週3日地元の図書室で働いてます。

*勉強すればするほど、困ったことが目に着きますが、出来る事からやって行こうと思います。

東和に移ってから、通勤路に図書室があり、ちょこちょこ寄っていたら、
人員の交代に伴い、お仕事をいただく事になりました。
本業も準備中ですが、せっかくいただいたお話なのと、自分の時間と外貨を得る為も有ります。

でも、最大の理由はやっぱり本が好き!

*題に惹かれて読み始めましたが、こんな助っ人がいたら、心置きなく死ねると思いました。

当たり前ですが、決まった作家、分野に偏って読んでいました。
しかし、返却されてきた本を書架に戻す時、リクエストの本を探している時、
おっとこんな本がと様々な本に目に止まります。
小さい図書室ですが、書架を見ているだけで ワクワクしますし、
市内の他の図書館から取り寄せる事もできます。

*ジャケ読み?(装丁が可愛いくて、手に取りました)生き物の表現が、良かったです。

読書感想文は苦手ですが、ちょっと思ったコメントを書き始めました。

writer ライター
樋口 陽子
1968年 東京生まれ 
生業 料理人
好きなこと 寝ること、食べること、
本を読むこと。好きな料理 発酵食品(漬け物とか、梅干しとか、味噌とか)
マイブーム 着物
好きな家事 アイロンがけ
好きな風景 修行した仏アルザスの小村に続く道のカーブを曲がったときに見える村
北海道然別湖の蒼い湖面・星野道夫さんのアラスカ
好きな作家 宮部みゆき、D・ギルマン、池波正太郎、河惣益己、小野不由美など
いつも聞いているのはJ-WAVE(もうちょっと音楽をたくさん流して欲しい)
やってみたいこと サハラ砂漠縦断